今回紹介するのは、東京国立博物館で2026年9月6日まで開催の「空海と真言の名宝」展です。 平安時代初期に遣唐使として唐に渡り、密教の奥義を学んだ空海。彼が開いた真言宗の十八本山に所縁がある、仏画や秘仏、厨子や仏具などの至宝を鑑賞してきました。 ▼「空海と真言の名宝」のHPはこちら https://tsumugu.yomiuri.co.jp/kukai2026/ ▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください ▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/ ※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください! ▼ジングル音声:音読さん Rss Apple Podcaster →