今回観てきたのは、ワタリウム美術館で2026年11月23日まで開催中の「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」です。 ビデオアートの父として知られる作家で、作品から「人が人間らしく生きるために、どのようにテクノロジーを活かしていくのか?」という問いを感じました。 ▼没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展のHPはこちら http://www.watarium.co.jp/jp/exhibition/202607/ ▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください ▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/ ※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください! ▼ジングル音声:音読さん Rss Apple Podcaster →