鑑賞に役立つ西洋美術史2.0、今週のテーマはニューペインティングです。 コンセプトに走りすぎていた60〜70年代のアートに反発するように、物質性や人間性を押し出した絵画を描く若手アーティストが急増。アンゼルム・キーファーやゲルハルト・リヒター、ジャン・ミシェル・バスキアなどのスタープレイヤーを生み、そのムーブメントは世界各国へと波及しました。 ▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください ▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/ ※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください! ▼ジングル音声:音読さん Rss Apple Podcaster →