鑑賞に役立つ西洋美術史2.0、今週のテーマはアートのグローバル化です。 1980年代後半から1900年代にかけて冷戦が終結し、インターネットが登場。世界各国の作家の作品を展示するトリエンナーレ・ビエンナーレの開催も活性化したことで非西洋の作家が注目され、アートのグローバル化が進みました。 ▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください ▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/ ※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください! ▼ジングル音声:音読さん Rss Apple Podcaster →