Vol.146 今回は、最近の2人の動きと話題についてざっくばらんに話した後、今回のテーマ 林業界の不都合な真実について掘り下げていきました。『ホントの日本の森林の二酸化炭素吸収量』によると、「二酸化炭素吸収量の低下は100歳まで起きない」ということがわかりました。喜ばしい研究結果の裏側に隠れる、昨今の施策とのギャップ。そして、最近リサーチした、ドイツと日本の取り組みのギャップ。気を抜くとネガティブな方向に走りがちですが、環境そのものはポジティブになってきていることも事実。その兆しに向かって、モリアゲていきましょう。 参照した記事はこちらhttps://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/topics_20260421-3.html ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ メルマガ始めました、登録はこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter Rss