Avsnitt Vol.144 もりまちレジリエンスが挑戦する、地元愛で循環するサプライチェーンの秘訣〜地銀の担当者も緊急参戦!【公開収録】〜 木場の元木材置き場と、 西粟倉の森の中からお届けする、ちょうどいい材木ラジオ Spela Dela
Vol.144 今回は、徳島県の一般社団法人もりまちレジリエンスが運営する「FABLABO MORIMACHI」のオープニングイベント「循環はデザインできるのか?」の第1部 公開収録をお届けします。ゲストは、もりまちレジリエンスの理事の1人で、株式会社阿波林材の大岡将友氏。実は、今回の会場かつオープンする工房は、阿波林材の工場の一角で、新規で導入したShopBotは阿波林材の持ち物!みんなで使えるようにと、手動のプレカット機械まであります。さらに蓋を開けてみると、もりまちレジリエンスは、何千万円もする高性能林業機械を自社だけでなく、地域の林業を盛り上げるために導入したり、地域の材料は必ず高く買うと意気込んだりと、各社腹を痛めながらも地域の循環に必要だと思うアクションを取り続ける、徳島のことが大好きな漢たちの集まりだということが判明。そんな漢気溢れる活動に胸を打たれた、阿波銀行の山本江美子氏にも緊急参戦してもらい、当日の状況と想いについて語ってもらいました。 ◯一般社団法人もりまちレジリエンスのサイトはこちらhttps://www.morimachi.or.jp/ ◯株式会社阿波林材のサイトはこちらhttps://awarin.jp/ ◯阿波銀行のサイトはこちらhttps://www.awabank.co.jp/kojin/ ◯ちょうどいい材木ラジオ公式サイトはこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/ ◯メルマガ始めました!登録はこちらhttps://chodoii-zaimoku-radio.studio.site/#newsletter Rss