プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、

クラシックに詳しくない代表に向けて、愛を全力で語ります。


第4回は、年末の風物詩・ベートーヴェンの「第九」。

"歓喜の歌"しか知らない代表が、その全貌を教わります。

・耳が完全に聞こえない中で書かれた、最後の交響曲

・交響曲に"人の声"を入れた、史上初の革命

・なぜ日本では年末に歌われる?(実は世界でも珍しい習慣)

・会長の人生を変えた、「第九」体験


「クラシックは気になるけど、解説は堅すぎる」あなたへ。

あなたを、クラシック沼へ。


【出演】

原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)


【プロアルテムジケ】

1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

https://www.proarte.co.jp/


【BGM】

エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


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