STEM
Avsnitt

美の基準は誰のもの?

Dela

初めてボトックスとハイフをやってみた。


施術の面白さを実感するいっぽうで、日韓の厳しいビューティースタンダードへの違和感。

脱毛のプレッシャーと、失って気づいた毛の愛おしさから、Caroline Polachekの佇まいや「つけ脇毛」の可能性へと話は広がります。


さらに、40代になっても20代のころ以上に美しさを更新し続けるモデルさんへの尊敬と、なぜか同時に感じてしまうくるしさ。

世間で話題になった「池脇千鶴さん顔変わりすぎ」報道へ思うこと。


「きれいになりたい」という個人的な願いと、「非現実的な美の基準には抵抗したい」という矛盾を抱えながら、

外側の声に振り回されず、自分が悩まないための最低限の習慣をつくっていく──。


30代の身体の変化に寄り添いながら、わからないままに自分なりの心地いいスタンスを探るエピソード。


*今回、後半に録音トラブルがあり少し不自然な形で終了しております。これもまたライブ感としてお楽しみいただければ幸いです……!


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🎧 playlist: April + May 2026


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