父親ではなく、女友達ふたりと腕を組んで入場したこと。 形式よりも、人と人とのつながりを大切にしたかったこと。 そして最後はレイヴで踊り明かしたこと。 家父長制の名残が色濃く残る儀式でもある結婚式を、自分なりにどう解釈したのか。 Cecilie Bahnsenのオープンバックのウェディングドレス、Victor & Rolfのミニドレス、Hai × Fruity Bootyのランジェリー、Aeydeのメッシュシューズなど、当日のスタイリングの話も。 ドレスアップして、お酒を飲んで、自分たちの踊り方で踊るためのお祭りを手づくりした話です。 🔗 me and you little magazine「同じ日の日記」猫が必要だ / marika braun 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 この回を聴いて浮かんだことがあれば、 お便りやコメントであなたの声も聞かせてください。 🌱 share your voice: お便りはこちら 📧 contact / requests: stempodcast2025@gmail.com 🌐 website: https://bio.site/stempodcast 🎧 playlist: April + May 2026 𓂃 Rss