今回は、2026年9月6日まで静岡市美術館で開催されていた「グスタフスベリのある暮らし」展を紹介します。 北欧を代表する製陶所であるグスタフスベリを代表する4人のデザイナーに焦点を当て、ヴィルヘルム・コーゲ、スティグ・リンドベリ、リサ・ラーソン、カーリン・ビョ ルクヴィストの作品など、約300点が展示されました。 ▼「グスタフスベリのある暮らし」のHPはこちら https://shizubi.jp/exhibition/20260627_gustavsberg/260627_01.php ▼お便りや感想は各プラットフォームのコメント欄にご記入ください ▼染谷昌宏のプロダクトレーベル「sugata」https://www.someya-shouten.jp/ ※美術ファンのゆるゆるトークですので、一部事実と異なる場合もあります。ご容赦ください! ▼ジングル音声:音読さん Rss Apple Podcaster →