【視聴注意】※食事中などには聴かないことをオススメします。 1906年に出版された小説『ジャングル』が暴いた、アメリカ、シカゴの食肉加工工場の凄惨な実態を細かく解説。ネズミの死骸や有害な化学物質が混入した挽き肉の実態に市民の怒りが爆発し、肉の出荷が激減したという。ミルクのシリーズ「白い毒薬」でも出てきた劣悪な環境を更に上回る、食の歴史の中でも類を見ない現場を見ていく。 ▼小説「ジャングル」 https://amzn.to/4cJw7j7 アプトン・シンクレア/小説『ジャングル』/劣悪な労働環境/食肉加工工場/シカゴ/ユニオン・ストックヤーズ/有害な化学物質/白い毒薬/セオドア・ルーズベルト/純正食品薬事法/信頼の担保の移行/政府と法律への信頼/ヘンリー・フォード/解体ライン/流れ作業/大量生産システム/自動車社会/ホワイトキャッスル/ハンバーガーチェーン ▶たべラジLINEスタンプ ▶公式ページ ▶たべラジグッズ(Suzuri) ▶食品通販ショップ ▶たべラジサポーター ▶掛茶料理むとう コメント送り先 公式ハッシュタグ(#たべものラジオ/ #たべラジ) ・X (Twitter) @tabemonoRADIO ・Instagram ・コメントフォーム Rss Apple Podcaster →