『アイデアのちから』を紐解き、相手を動かす表現と「カルチャー」の力に迫る回。 モデル依存は65点止まりというリアルを提示し、アサヒスーパードライの事例から「戦略はシンプル、戦術は複雑」の鉄則を解説。さらに数字に表れない「カルチャー・アベイラビリティ(勢い)」の重要性を語り尽くします。 <南坊泰司>株式会社manage4 代表取締役/プランニングディレクター 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged Offline)戦略チームのリーダーを歴任する。 その後独立し、株式会社manage4を設立。代表取締役/プランニングディレクターとして、事業戦略に基づくマーケティング・ブランディング・PRの上流戦略構築から、CM制作、ブランド起点のIR戦略・ブランドストーリー設計、スタートアップ支援まで幅広く手がける。 『ブランディングの教科書3選』 ①『戦略的ブランド・マネジメント』(ケビン・レーン・ケラー) ②『アイデアのちから』(チップ・ハース/ダン・ハース) ③『ブランディングの科学』シリーズ(バイロン・シャープ) Rss Apple Podcaster →