一つ嫌なことがあると、一日全部が「最悪だった」に変わってしまう。そんな時に見直したいのが、起きた出来事への意味のつけ方です。 「不幸に鈍感、幸せに敏感」をテーマに、ミスへの対処と自分を責めることを分け、日常の小さなうれしさを受け取る視点を考えました。嫌なことがあった日にも、残りの時間を大切にするための話です。 Rss Apple Podcaster →