「今すぐ結果を出してほしい」——デジタルマーケティングの現場で、この言葉を聞かない日はありません。クリック数やCV数が週次で可視化される時代に、私たちはいつの間にか「短期の数字」だけでマーケの善し悪しを判断するようになっていないでしょうか。 今回のエピソードでは、Xで話題になった「ピザーラがなぜチラシを巻き続けるのか」という投稿を起点に、長期的に記憶に残るマーケティング——いわゆる「ピザーラ戦法」——の構造と、ポッドキャストとの相性を語り合いました。企業の広報・マーケ担当の方はもちろん、経営層への施策説明に悩む中間管理職の方にも聞いてほしい回です。 ▼参考URL タイミングキャッチから記憶を残すゲームに https://x.com/sicgram/status/2042083849954586875?s=46 ▼話したこと (1:13) 「ピザーラ戦法」とは何か——チラシを巻き続ける意味 (3:31) デジタルマーケで見落とされがちな「時間軸」の問題 (9:51) ポッドキャストがピザーラ戦法に向いている理由 (15:44) 1年前からうりなるを聴いていた人が商談に来た実例 (18:20) 長期施策の評価制度とのズレ——決裁者を動かすにはどうするか ▼ホスト 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山真明(株式会社オトバンク、PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ポッドキャストマーケティング, 企業ポッドキャスト, ピザーラ戦法, 長期マーケティング, 第一想起, B2Bマーケティング, 音声マーケティング, リードナーチャリング, コンテンツマーケティング, 採用ポッドキャスト, ブランディング, 認知施策, デジタルマーケティング, メルマガ, 発信継続 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info. Rss Apple Podcaster →