デザインができる!とはどういうことか? 「デザインが得意です!」と答える人は多いけれど、本当に“空間デザインができる”とはどういうことか? それは絵が描けることでも、パースを作れることでもなく、誰かに必要とされる空間をつくれることです。 最初はパースやマテリアル、図面やプレゼンなど、自分の武器を磨いていく。 でも最終的に評価されるのは、クライアントが「もう一度一緒にやりたい」と思えるかどうか。 空間デザインに必要なのは、聞く力と伝える力。 相手の気持ちを理解し、自分の技術で形にして伝える――この流れを実践できる人こそ、「デザインができる人」と呼ばれる。 僕の事務所では、その一連のプロセスを実際のプロジェクトで体験できます。 本当に「デザインができる」設計者を目指すなら、ぜひ聞いてみて下さい。 #デザイン #建築 #インテリア #ビジネス Rss Apple Podcaster →