「重なり合う文明の記憶」というシリーズで、古都コルドバにある「メスキータ」を紹介します。メスキータは、イスラムの壮大なモスクの中に、キリスト教の大聖堂が「挿入された」という、より劇的で、時に衝突すら感じさせる重層性を体現する世界遺産。 Rss Apple Podcaster →