村井康司『ページをめくるとジャズが聞こえる』(シンコーミュージック・エンタテイメント)の出版記念イベント(2020年3月21日、四谷いーぐる)の第一部です。 著者の村井康司が、スコット・フィッツジェラルドの「グレート・ギャツビー」とジャズについて語ります。part2はフィッツジェラルド篇の後半です。 実際の講演では、映画の一部と音楽を紹介しましたが、このポッドキャストには含まれていません。 Rss Apple Podcaster →