今回もたくさんありがとうございます!お便り紹介/伊勢物語79〜81段では、一族の繁栄、人に贈る藤の花、そして塩釜の風景まで、一見ばらばらな物語が続きます。しかし、その根底に流れているのは「その場にもっともふさわしい一首を詠む」という平安時代のクリエイティビティ!業平の和歌から、日本文化の感性を読み解きます。/特典音声は高木さんの遠野話 https://audiobook.jp/audiobook/257709 Rss Apple Podcaster →